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日々のメモ このページをアンテナに追加


【FOR KUMAMOTO PROJECT】くまモン募金箱
皆様のご支援を、よろしくお願いします。

2006-05-31 このエントリーを含むブックマーク

仮面ライダーになりたかった戦闘員を受けての「愛・蔵太」さんとの会話

# guldeen 『私は去年?あたりに「仮面ライダーになりたかった戦闘員」を見かけたのですが…立場が入れ替われば、ライダー達も「寄ってたかって1名をなぶり殺しにする相手」でしかないという描写は、読む者の胸をハッと打つ発想だと感じました。

ただこの二次創作に限らず、たとえばウルトラマンの幾つかの話の中でも「正義観の主客転倒」という構図は描かれていたりします。思うに、『ヒーロー物のお話』の中にさえも『敵への判官贔屓』といった概念を持ち込んでしまうのは、我々が「日本で暮らすには、意見の違う相手とも、どこかで妥協しつつ生きていくほか無い事を知っている」日本人という種族だからなのでしょうか。』

# lovelovedog 『ぼくの記憶では「オースティン・パワーズ」(1997年)で、ドクター・イーブルの部下を扱ったエピソードに似たようなのがあったのです(誕生日なのに「正義のヒーロー」に殺されてしまう、みたいな感じ)。ところでバビル2世のライバルであるヨミ様も部下思いで有名だったのでした→http://www.geocities.co.jp/Bookend-Shikibu/8185/muda14.html

# guldeen 『軽い気持ちでググッてみたのですが、「オースティン・パワーズ」シリーズは本家ネタがてんこ盛りの作品なため、元ネタを探すのが「究極超人あ~る」並みに難しく、かつネタの数やタイプが膨大だというあたりにノックアウトされました(^^;

http://www.asahi-net.or.jp/~UX4T-SMZ/9907/mhr9908a.html

↑2作目「デラックス」の解説・及びネタ説明。

しかし、映画資本に出稿をしたため?か、スターバックスが「Dr.イーブル」傘下の会社のように扱われているのは、同社の広告戦略的に見てどうなんでしょうか。(汗) しかもトップが不在な間、腹心の部下「ナンバー・ツー」が世界征服目的の組織を「合法的・かつ世界的大企業」に育ててしまっていたあたりは、なんというか皮肉を感じさせる設定だなぁ。』

# lovelovedogオリジナルというか元ネタのひとつの007シリーズもどんどんセルフパロディっぽくなってましたけどねぇ。「これが今度の新ボンド・カーだ!」って、新Qが光学迷彩カーを出したのには「お前はオースティン・パワーズパロディ映画か!」とツッコミを入れたくなりました

処し方

「頭とチンチンは若いうちに使わなアカンで?」に始まり、仕事中の休憩時間に涌いてくる猥談は勘弁してほしいと思う、きょうこの頃。俺の欲するところのエロってのは、どこかに「萌え」要素が絶対不可欠なんだけど…、ここらへんのセンスはたぶん、お互いに死ぬまで分かってもらえねぇだろうなぁ。

もっとも俺は「プログラマーが(知人の)赤ん坊を目の前にして、『赤子の手をひねる』と発言してしまった」などのネタでゲラゲラ笑ってしまう(『ロジックが崩れることの可笑しさ』が好き)人なので、他人とはそこらへんの「笑いのセンス」がかなりズレているのは、自覚してはいるつもり。

なぜ裕木奈江広末涼子は未だにバッシングされるのか

この二名に、さしたる演技力が無い・あるいは薄いというのは分かる。でも、いわゆる“アイドル”で演技力の無い人なんて、それこそ「掃いて捨てるほど居る」というのに、なぜ「彼女たちをバッシングせずには居られない人達」が一定数存在するのか、それが男性である俺には、ちょっと分からない。

2006-05-29 このエントリーを含むブックマーク

他人(ひと)の悪口は、ブログでは書かないようにしておこう

そういうものはそもそも、他人が見ないような手帳にこっそり書いておく類いのものだ、と自分は思う。インターネットでは誰がどこのどのデータを見ているか分からないものだし、アクセス制限をしない限りは基本的にはそのデータは「パブリック」な状態であるとも言える。ヘタをするとそういった文章はGoogleキャッシュウェブアーカイブ(http://www.archive.org/)にも補足される可能性があるということをきちんと理解していないと、いわゆる「炎上」や『祭り』などの災いを自分から招く原因ともなりかねない。

はてなダイアリーで小説を書こう その1

ライトファンタジー異世界日記を書いている三つ編み外様大名さんから。このグループを作成したのも、もとはといえばそういった短編や随筆を書くために別アカウントが欲しかったという理由があればこそなので、これは参考になる。

Zメンバーの富野語録紹介ですよ。君は!

何度読み返してみても、トミノ先生は狂っているとしか思えない。(褒め言葉)

芸能っていうのは、僕は基本的にストリップだと思ってます。つまり、そのくらい、言っちゃえば健やかなもの。つまり、これはとても重要な要素があるんですよ。

これは本当に若い人は考え違いしないで欲しいんだけれど、たとえばお毛々丸出しのネエチャンを見るにしても、あなたたちって病人の体を見る気しますか、っていうことなんです。

つまり、ストリップの決定的に重要なことは健康であるということです。これを抜きにして、セクシャリティとか、裸を見せるということは考えて欲しくない。そうすると、ストリップというのは、健康であるということに対して、「オオッ、いいじゃねえか」っていう気分が基本なわけです。芸能っていうのはどういうことかって、やっぱり・・ああ、嫌な言い方だけど・・健康の賛歌だね(笑)。

「私、今、調子いいのよねえ。私が調子いいの見たら、みんなも気持ちいいでしょう」。そのときにコンコンコンって咳されたらさ、みんなで白けるね。芸能の基本「うーん、いいねえ。ネエチャン。股開けーっ」構造っていうのはここにあって、そこには人間のつながりが確認されるんです。(後略)

2006-05-28 このエントリーを含むブックマーク

ニャー速に至っては、現在累計1億PVとかで、下手な新聞社サイトよりもPVが多いかもしれないなんてブログ。そのせいで、影響力がでかすぎて、ニャー速に掲載されると2ちゃんねるの板が荒れたりすることもあって、問題になっていたようだ。

影響力のデカさがケタ違い。

萌えるアキバが日本を変える・森永卓郎

この人が居なかったら、日本のマスコミオタクバッシングは大変なものになってただろうな。というか、完全に「こっち側の人」だし>森永さん。

2006-05-27 このエントリーを含むブックマーク

  • 夕方、隣市へ「脚伴」を買いに行ったついでに、その市内では1ヵ所しかない「天下一品」の店に入って、例のラーメンを食ってみたのだけど…、正直言ってあの味で600円は高い、と思った。
    午前中は道端の草刈り・午後にはその道なりに下りながら測量を行なった。すぐ終わると思っていたのに、結局けっこう時間がかかってしまった。あと、炊飯器に仕込んでおいた炊き込みご飯が、無洗米を使ったせいか「しん」が残ってしまい、再加熱する破目に。そして食べてはみたものの、お腹を壊す。でもあと2合残ってるんだよね…。結局、チャーハンにするなどして、根性で食ったよ。


2006-05-24 このエントリーを含むブックマーク

  • 山頂というか鞍点から降りつつ、刈払機で斜面の雑草を刈っていく…のだが、刈払い用の刃の研ぎ方が「まったくダメ」だったようで、てんで『切れない刃』だったため、先輩方に呆れられる。途中から「岩場だらけ」のエリアに遭遇し、回転刃を石に当てないように注意しながらシダ類を刈っていく。そしてこの日、ポケットに入れていたシリコンオーディオプレーヤーRio・SU10のボタンが壊れた(T_T)

2006-05-23 このエントリーを含むブックマーク

  • 今年の5月を象徴するような、朝からハッキリしない天気。前回に半分だけ測量した領域の残り半分の測量を行なうしかしそこに、思わぬ障害が。それは、“霧”。
    山頂部に差し掛かり、あとは下っていくだけという地点において、たった30mほどの距離さえ見通しが利かなくなるほどの濃い霧に見舞われ、測量点を打つ間隔がしだいに短くなってしまい、測量を行なう手間が増えてしまう。途中にガケ同然の急な箇所が頻出する斜面を、3時間ほどかけて測量しつつ、谷川の流れる地点まで斜面を下り切ったところで、それまで霧雨ていどの雨だった天候が一気に崩れて災難であった。

2006-05-22 このエントリーを含むブックマーク

  • 幅10mの川に懸けられた“丸木橋”を渡り、対岸に築かれた山道を奥へ進み、さらに谷の小川ずんずんと「沢」になる高さまで登っていく。一応は持ってきている地形図を見ているのだが、自分たち地図上のどこに居るのかさえ、杳として分からない。30cmほどの道の痕をたどって来ているのだが、雨でも降ればすぐに表土が流されるような山肌だとか、砂利の多い沢などに『かろうじて』残っている“道とおぼしき筋”を見つけるのは容易ではない。それでもなんとか、鞍点というか峠にあたる場所まで到達する。ここからさらに、今来た道を逆戻り、つまり下りながら、荒れている“道”をツルハシなどで整備していく。途中の昼食休憩の後にシートを広げて横になってはみたものの、飛び交う虫の多さに閉口あまつさえそのうちの1匹には刺される始末。
    作業を終え、川を渡って戻る際、その縁にある竹林を見てみると、まさしく「雨後のタケノコ」よろしく、地面を持ち上げる芽や、それを掘ったと思しき痕跡が沢山。Kさんもさっそく、「タケノコ掘り」を敢行する。
    そして帰宅後、地区役員をしている人から、昨日の草刈りに関して“ガソリン代”と称し「謝礼」を頂く。個人としては、別になんらかの見返りを求めての行為ではなかったわけで(地域の住人として、周辺の美観を保つ義務ってのはやはりあるだろうし)、戸惑いつつも金欠の我が身としては有難かった。

2006-05-21 このエントリーを含むブックマーク

  • 20日:けぶる雨の中、集合。午後から晴れると天気予報では言っていたのに、雨がなかなか止まない。軽バンに5人が乗って(ハッチバック部分には私が載った。“荷物”扱いかよ!(^^;)、現場の「迫(さこ・谷間部分)」に一番近い所まで登ってはみたものの、そこで一気に雨が強く降りだし、結局9時ごろに散会となる。
    そして夜、隣家に集まっていた別の作業班の人たちに『引きずり込まれ』飲まされる。
  • 21日:昨日に隣家で飲んでいた方のひとりに、「ここの家の周りの草刈りとか、そろそろしとかんと、役場経由で苦情が来るで?」と言われていたのを思い出し、刈払機を持ち出して雑草のたぐいを刈りはじめる。しかし、草むらといっても、たとえばハルジオンのたぐいの帰化植物などはけっこう茎が太いため、草刈り鎌だけでは伐除がけっこう大変である。5時半手前から取りかかったのだが(←スロースターターなワタクシ…)、刈払機に「ナイロン刃」(雑草の刈払いに特化した、ギザギザの付いた軟質プラスチックのワイヤー)を装着している隣家の方に比べると、どうしても出来上がりの美観に差が出てしまう。裏庭部分は田んぼ1面分近くの広さがあるため、この作業はけっきょく日没後の7時半近くまでかかってしまった。

2006-05-19 このエントリーを含むブックマーク

私事

忘れないうちにメモ
別の現場に移る。測量というものはある領域の周囲の長さを知るために行なうものだが、今回は斜面の上のほうから手を付けていく事に決定。しかしそこまで歩く途中には、ざっと5-10mほどの幅の川が流れている。あとから歩いて渡れるようにと、丸木で橋を作って川にかけることに。午後は、斜面の上のほうまで通じている林道まで、私の軽バンに4人が乗って移動。運転するのはKさんだが、私の運転と違いけっこう飛ばすタイプなので、ヒヤヒヤする。しかも路面は荒れ放題。クルマを停めると、測量を開始する地点まで、裏側の斜面の「迫」(さこ)をえっちらおっちらと登って確認をする。領域の周囲には、かつてシカ除け用として張られていたネットが残っていたため、測量の下見ということでそれを参考に斜面というか稜線を下る事に決め、いったんクルマで山を降りる。再度、軽トラックに分乗してさっきの地点まで戻り、また「迫」を登る。ここから坂を下っていくのだが、途中までは斜度も10度以内のゆるい坂が、ある地点から降りるというより「落ちる」と表現した方がいいような斜面になってくる。実際、何度も足を滑らせ、服を泥だらけにしてしまった。そして領域の最下端まで来ると、そこには渓流というか小川が。そこから、さっき丸木で橋を作った地点まで歩く。作業が終わった際、測量などで使う打ち込み用の杭を組合事務所から貰ってきたように言われていた。が、スーパーに寄ったりしているうちにこれを失念、思い出したのは事務所が終業した5分後だった。電話を掛けて平謝りし、どうにか道具をそろえる。

次の日:明け方にも少し雨があったが、集合。昨日は用事があって抜けていたEさんが加わる。刈払機で問題の「迫」を、切り開きながら登る。ここで、領域を囲む線を2分割し、二手に分かれて移動。一昨年の親方であるヤマモトさんと、まずは測量の妨げになりそうな足もとのシダや頭上の枝などを刈っていくのだが、張られているネットに刈払機の回転刃を巻付けてしまトラブルが多発。ヒノキはすでに生育しきっているので、残っているネットはもはや「無用の長物」なだけに、こういう“障害物”には悩まされる。さらにキツい斜度の地点では、このネット地下足袋スパイクを引っ掛けた状態で体だけがズリ落ちてしまい、網を手ノコで切って脱出するという場面も。で、こうやって難儀をして谷の小川まで降りて例の丸木橋までたどり着いたと思うと、もうお昼。

昼食後は、またも「迫」から登っていった地点から、今度は測量。先導して杭を打っていく係・ポールと測量ロ―プを持って移動する私・そして測量と記帳をする係という構成。杭と杭の間は「見通しが利く」ことが条件だが、実際にポールを持って立ってみないと分からない事もあるため、ロープの通しなおしなどの発生で、作業はつねに前後する。キツい斜面の部分では、測量器具三脚のセットが大変そうであった。作業自体は多少早めにケリがついたのだが、降雨がしだいに激しくなってきたため、作業を早め早めに進め、2時過ぎで終了となる。

そしてここ1週間では、近くを取り囲む畑が水田に衣替えしたため(二毛作)、雨を喜ぶカエル達の鳴く声が夜中にうるさい。

2006-05-16 このエントリーを含むブックマーク

  • 小雨のけぶる中、整備した道の延長を測量。ずっと曇天であった。

把瑠都凱斗 - Wikipedia

新入幕10日目で勝ち越ししか大相撲も、モンゴル勢以外に東欧勢が突出してきてるなー。『琴欧洲vs露鵬』なんてのを見てると、いったいこれはどこの国のスポーツなんだろうと思ったり。(まぁこれが、いわゆる「ウィンブルドン現象」ってやつなんでしょうが…)

講談社VoCE」が「執事喫茶」店内を無断隠し撮り暴言コメントhttp://hagex.hatenadiary.jp/entries/2006/05/15#p1

やっていい事と悪い事があるだろ、おい。

2006-05-14 このエントリーを含むブックマーク

2006-05-13 このエントリーを含むブックマーク

  • 雨でダメだ…。明日も(日曜だが)雨だ…。天気には勝てない。
  • 昨日は、ずいぶん昔に築かれたと思われる、里山の中へと入るゆるい傾きの山道に、わんさと積もったヒノキの枝を、レーキ(熊手)で掻き分けていく。腕がだんだんだるくなってくるよ。

2006-05-11 このエントリーを含むブックマーク

  • 天気予報で昼には雨が止むのが分かっていたため、大雨ではあったが現場途中の道で待ち合わせ。しかし9時を過ぎてもいっこうに止む気配が無い。しかたなく、現場への登山口を確かめただけで帰還。そして昼を過ぎたあたりで、曇り空ではあるが雨が止む。天気のバカー!

2006-05-10 このエントリーを含むブックマーク

  • 雨につき休業。家からも出られず。(今あるクルマが代車なので乗り心地がしっくりせず、外に出る気がしないというのもある)

SGI破産法適用申請http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0605/09/news007.html

シリコングラフィックスっていえば、昔はグラフィックワークステーションの雄だったんですが。

2006-05-09 このエントリーを含むブックマーク

  • 前日の降雨により、浅瀬を越えていくべき小川が増水。川釣りで使う『胴長の防水具』を借りて渡ることに。で、私のクルマの板金作業を請け負う業者知り合いで私の起こした事故詳細を知っていた人がいたため、作業中の雑談のメインもその話となる。ヤダなー。今日は午後から、けぶる雨の振りしきる中での測量作業(開合)。
  • ちなみに前回は、乗り合わせで使った軽バンのタイヤ林道パンクしたこともあって、軽トラ2台で5名が移動…って、1人はどうしたって荷台に乗ることになるんですが。しかも今回の作業後は「天気雨」の中を林道をゴトゴトと揺られたため、私がズブ濡れになる破目に。集合場所である最寄りの県道に停めておいたクルマまでたどり付いたあとで、車中で冷えた体を温めるため、エアコンを付けた状態で1時間ほど横になってみたりした。

PS3税込み62790円11月11日発売/ http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0605/09/news022.html

eMachinesの廉価PCより高ぇよ!

やっとすべてを発表できた――SCE久夛良木健プレスイベント直後インタビューhttp://www.itmedia.co.jp/games/articles/0605/09/news046.html

また、気になる価格について久夛良木氏は、「安すぎたか」とそれぞれ内包する技術や原価を考慮した発言をする。久夛良木氏はプレイステーション 2PS2)の発売時を振り返り、「これはPS3価格です。高いとか安いとか、ゲーム機として”というくくりでは考えてほしくないんです。PS3というもの他にはないわけですから。例えば、高級なレストラン食事をした時の代金と、社員食堂での食事の代金を比べるのはナンセンスですよね? これは極端な例ですが、まさにそういうことなのです。そのゲーム機で何ができるか、というのが問題なのです。すばらしい体験ができるのなら、価格問題じゃないと考えていますプレイステーションPS)の価格を発表した時も高いと言われました。プレイステーション 2PS2)のときもそう。しかし、いざ発売されると、どちらもそれまでのゲーム機では考えられないような売れ行きを示しました。

なんでいちいち“カンにさわる”ような物言いしかできないのかね、この人は。『ゲーム機』を買うとなったら、普通の人はまず予算を考えるのが普通だろうに。あと大多数の人は、「キラーアプリ」があるかどうかで、本体を買うかどうかを決めるものだと思うんだが。

2006-05-08 このエントリーを含むブックマーク

  • 朝もやのけぶる中、家を出てわずか数百mの県道で、

こうなった。(真ん中の白いバンは無関係

双方の運転手ともにケガが無かったのは幸いとしても、保険代を削っていたので自分クルマ車両保険は『無し』。すぐに警察保険屋さんに電話をしたのだが、来た警察官がこの地域駐在さんで、「“また”君かいな」(前回は携帯電話を落とした)と呆れ顔。検分調書を取られたのだが、80:20で私に非がある(トラックの走っていた道路が優先なので)とかで、今後の事故調停がどうなるかが不安。どちらにしても(?)今日車検のために自動車工場クルマを持ち込む事になっていたのだが、その修理屋の方にも「“また”ですか…」と言われた。車検代だけでも最低6万円はかかる(軽自動車場合)うえ、壊れたウィンカー部などを修理しないと車検を通過しないため、さら部品の取り寄せなどが必要とのこと。あと、壊れたガードレール代(これのメートル単価がメチャメチャ高価なんである)とか、交通反則金もかかってくるだろうし…嗚呼自分に愛想が尽きるとは、このことか。

テールランプが付いているべき部分が歪んでしまっているので、これを直さないと車検に通らない(ウィンカーの整備不良になる)のですね。


  • (追記)

皆さんどうもです。それよりも問題なのは違反点数の累積。最悪の場合免許停止になる恐れがあるので、これが一番の悩み。保険等級が3つ下がるとかそういうことは抜きにして、イナカは公共交通が無いから、“しょうがなく”クルマ日常生活で足代わりにしているわけで。

…というか、なんというかねー。いま住んでいる住居に移る事が決まってから事故・“ねずみ捕り”などに連続して遭遇しているわけで、その点がなんともイヤ過ぎる。

2006-05-05 このエントリーを含むブックマーク

2006-05-03 このエントリーを含むブックマーク

guldeen20060503

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http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0504/01/news080.html

2006-05-02 このエントリーを含むブックマーク