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日々のメモ このページをアンテナに追加


【FOR KUMAMOTO PROJECT】くまモン募金箱
インドネシアにおける地震及び津波被害・緊急災害支援募金(Yahoo!基金)
☆皆様のご支援を、よろしくお願いします。あまったTポイントも使えるよ!☆

2007-07-27緊張すると声が上ずるのは悪い事ですか このエントリーを含むブックマーク

日本人が何気なく使っている英語の間違い

大手小町にしては(失礼!)、異色の教養トピ。

まもなくIDE接続のHDDが市場から姿を消すことに

なんてこった・・・。旧式マザボは全滅だな。

フィギュアの織田信成選手、酒気帯び運転で摘発

織田信成が飲酒運転…号泣謝罪会見

大学関係者といろいろ話し合いをした後に皆で飲んで、原付を運転して帰ったらしい。ただでさえ騒がれる立場に居るんだから、こういう事をしたら周囲にも迷惑が掛かるという自覚は欲しかった。そして当面、活動は自粛。

関大千里山キャンパス内で行われた会見に、関大の芝井敬司副学長(51)、奥和義学生センター所長(48)と出席。冒頭、起立して「応援、支援してくれている多くの人の…」と言葉を絞り出したが、涙を抑えきれず絶句。「…申し訳ございません」と謝るのが精一杯だった。
(略)「酒気帯びだと分かっていて何でバイクに乗ったんだろうかと、自分が情けないです」と、涙ながらに語った。
今日28日に長野で行われるアイスショー野辺山サマーフェスティバル・オン・アイス」の出演は取りやめる。続く29、30日に愛知県で予定されているアイスショーへの参加も見送る方向だ。

そして、不幸な偶然は重なるものである。

http://www.nikkansports.com/sports/p-sp-tp0-20070728-233516.html

一行は午後10時ごろJR大阪駅で解散した。織田は帰宅するために快速電車に乗車したが、降りるはずのJR高槻駅を寝過ごし南草津駅(滋賀)で引き返し、27日午前0時30分ごろ高槻駅へ到着した。ミニバイクに乗り、約50メートル走ったところで検問を受け、呼気1リットルから基準値0.15ミリグラムを超す0.3ミリグラムアルコールが検出された。

高槻市内の自宅へは徒歩で1時間、ミニバイクで10分。「いつもは母に(自家用車で)迎えにきてもらうが、深夜なので(断念した)。自分で酔いがさめたと思った。安易な気持ちで乗ってしまった」。この日は携帯電話を自宅に忘れており、連絡するタイミングも失ったようだ。

クイーンのギタリストB・メイ、宇宙物理学博士に

これはすごい。もともとはそんなインテリだったのか。

ロックバンドクイーンギタリストブライアン・メイ(60)が近く、音楽活動のため35年以上前に中断していた宇宙物理学研究で、博士号を取得する。

メイは1970年クイーン結成当時、ロンドンインペリアルカレッジ宇宙物理学を学んでいた。しかし、バンド活動が忙しくなったことから博士課程での宇宙塵(じん)の研究を中断。その後も宇宙物理学への興味を持ち続けていたという。

今月25日にも博士号の最終課程となる論文を完成し、論文大学側の審査を通過した後、来年にも博士号が与えられる見通し。

プリンセス天功、“イリュージョン”失敗で肋骨骨折の重傷

怖っ!

日本産コメ、中国で発売再開…価格は現地産の20倍

中国・アジア/「コシヒカリ」「ひとめぼれ」ピンチ!! 中国での商標取得

北京市イトーヨーカドー亜運村店では、午前9時の開店と同時に、新潟コシヒカリ宮城ひとめぼれの2品種が発売された。(略)

店頭では炊きたてのご飯も提供され、試食の輪が広がった。円年妹さん(94)は「こんなにおいしいコメは食べたことがない」と感想を述べた。

価格コシヒカリが2キロ・グラムで198元(約3200円)、ひとめぼれが同188元(約3008円)。これに対し、中国産は安いもので同8元程度と、価格では20倍以上のハンデがある。しかし、中国コメの年間消費量は2億トン超と、日本(約900万トン)の20倍以上。都市部では富裕層が急速に増えており、高級食材や贈答用として受け入れられれば、潜在的な市場規模は大きいと関係者は期待する。

なんかいろいろとアレな話が。ただよく言われる話なんだけど、例えば北朝鮮金正日の好物のひとつが「日本産のメロン」なように、『日本産の農産物』は“高級食材”としては人気はあるんだよね。植物の栽培で味の決め手の一つになるのが「水」の質なんだが、そこで日本の地の利が出てくるらしい。

ボビー・オロゴン、日本に帰化

すでに結婚してたのか。それも、日本人と。そして弟・アンディのコメント

鳥の色遣いから配色を研究する

最後のオチが「カラーひよこ」って・・・いったい。

大麻:ホームレスに作らせる…40歳容疑者を逮捕 三重

相坂容疑者2001年ごろ、京都市内の河川敷でホームレス生活をしていた大内被告に「いい暮らしをしてみないか」と声をかけ、志摩市内の山林に連れていった上、毎月10万円程度の生活費を渡し、山林や市内のアパート大麻を栽培させていた疑い。

大内被告供述によると、山林での大麻栽培は失敗の連続で、野ネズミに食べられたり、台風に襲われたりして初めの2年間ほどは思うように収穫できなかった。ブロックで風を防ぎ、軌道に乗ったのは3年目ごろで、最高で5キロの乾燥大麻末端価格2000万円相当)が収穫できるまでになったという。

今年も約200株(同1600万円相当)を栽培していたが、6月に「大麻畑がある」との情報を得た署員が駆けつけ、畑で作業していた大内被告発見逮捕した。大内被告は、大麻がすべて抜かれ、県警に押収されたと聞くと、ショックで座り込んだという。

努力の方向が、なんか間違ってる気がするな・・・。ある意味、どこぞの国の映画にありそうな話。