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guldeenの日々のメモ このページをアンテナに追加


【FOR KUMAMOTO PROJECT】くまモン募金箱
インドネシアにおける地震及び津波被害・緊急災害支援募金(Yahoo!基金)
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2008-05-21 このエントリーを含むブックマーク

  • 店裏の事務所に戻ったところ、事務の女の子が「ぎゃっ!」という声を上げた。日頃からつき合わせてる俺の顔がそんなにブサイクか、とかツッコもうと思ったら、「いや、あの、ほら、そこのゴキブリ!」という指摘が。なるほど、見てみると片隅の給湯スペースの床に、ひっくり返ったゴキブリ死体がある。しょーがねーなーと思うも、『さよーならー』とつぶやきつつ触角部分をつまんでゴミ箱に捨てた。
    で、その一部始終を見ていた女の子に、「…なんで平気なんですか?」とか聞かれて答えに窮した。いやだって、刺してきたりしないじゃん?ゴキブリって。俺に言わせれば、ムカデだのヒルだのマムシだののほうが、ずっと怖いし。そういうのを森林組合時代に野外でさんざん見てきた身としては、刺しもしない虫を怖がる心理のほうが、どうも分からん。
  • 例のぐっちーさんの金持ちまっしぐら - 日本ブランドはてブネタにされているようなので、聞いた話を一つ。
    中国でのビジネスへの出資話を持ちかけられるケースというのは昔からあるわけだが、特に最近だと「経済発展が著しい国」という名目もあるので、その「話を持ちかけられるレベル」がぐっと下がってきつつあるようで、そういう話が今の自分の仕事仲間の知り合いにもあったのだとか。
    で、まずは現地事情の視察とばかりに、彼が中国に渡って対象となる地域(どこかは聞きそびれた)の市中をブラブラとしていると、現地のいわゆるストリートチルドレンの物売りに引っ掛かり、ムゲに扱うのも何だということで、幾らかの物品を買ったらしい。ところがそれを、話を持ちかけてきたくだんの中国人が知ったところ、「お前のように『簡単に他人に情けを掛ける』ようなのは、この国では無理だ。ビジネスの話は無かったことにさせてもらう」という理由で、あっさりと契約破棄→帰国の憂き目に。