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日々のメモ このページをアンテナに追加


【FOR KUMAMOTO PROJECT】くまモン募金箱
平成30年7月豪雨緊急災害支援募金(Yahoo!基金)
☆皆様のご支援を、よろしくお願いします。あまったTポイントも使えるよ!☆

2018-02-28 このエントリーを含むブックマーク

  • 休みが取れねー (´д`;) 朝の4時半に起きて帰宅が夜の9時前後という状態で、業務の内容はともかく、往復50キロ市街地〜近郊間の運転で疲れ、やりたい事もなかなか出来ないというのはつらい。さらに、1日から4日に掛けての発熱・倦怠感から中耳炎寸前に至ってあわてて耳鼻科を訪れたが、しばらく『高音部の音が裏返って』聞こえる症状は精神的にもキツかった…

平昌冬季五輪日本勢、過去最多メダル13個 金は4 : J-CASTニュース

https://www.j-cast.com/2018/02/25322055.html

平昌五輪五輪新で「金」の小平所属病院理事長や両親も歓喜あんな小さな子がここまで」

http://www.sankei.com/west/news/180218/wst1802180056-n1.html

まーすごい。羽生結弦選手金メダルを獲得した演技は、『痛み止め』を服用してたのが信じられないほどの『神業』だったし、スピードスケートでも『パシュート(グループ追い抜き)』や『マススタート』(競輪っぽい駆け引きが特色)などでの金メダルカーリング女子銅メダル(3位争いは対英国)が目立つ一方、スキージャンプノルディックなどが冴えなかったのは、現地ピョンチャンの寒さ(零下16度!)もあったせいか

2018年平昌オリンピック北朝鮮選手団 - Wikipedia

https://ja.wikipedia.org/wiki/2018%E5%B9%B4%E5%B9%B3%E6%98%8C%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%AE%E5%8C%97%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E9%81%B8%E6%89%8B%E5%9B%A3

一方、この五輪で融和ムードを最大限に演出したのが北朝鮮競技の結果としては、散々であったが…

大杉漣さん急死に悼む声 俳優監督ら「計り知れない喪失感

http://www.sankei.com/entertainments/news/180223/ent1802230001-n1.html

訃報を知った時は、思わず「へ?」と声が出てしまった。まだ66歳なのに、ドラマバイプレーヤーズ」の途中を収録直後の、訃報

急性心不全のため、21日に66歳で死去した俳優大杉漣さんは、やくざから気の弱い中年男まで、幅広い役柄を演じる名脇役として人気が高かった。テレビドラマ映画大杉さんと仕事をともにした俳優監督からは悲しみの声が相次いだ。

J2徳島大杉漣さん悼み、記帳所設置

http://www.sankei.com/sports/news/180222/spo1802220017-n1.html

J2徳島ヴォルティス、涙の開幕戦 大杉さんの急逝惜しむ 来場者全員で黙とう

https://mainichi.jp/articles/20180226/ddl/k36/050/374000c

そして大杉漣さんは、熱心なサポーターでもあった。ファンからも慕われていたのだなぁ。

台湾東部で発生した地震を受けた安倍内閣総理大臣によるお見舞いメッセージ

https://www.kantei.go.jp/jp/98_abe/discourse/msg_20180208.html

2月8日出来事義援金窓口のまとめ→ https://rocketnews24.com/2018/02/09/1018697/


どうしても卒業文集が書けない息子にWordで書かせたところスムーズ執筆完了!字の練習大事だけど紙で推敲するのが苦手な子もいるのをわかってほしい

https://togetter.com/li/1203644

軽い『学習障害』のケがあるのかも知れん。ちなみに自分も、似たタイプなのでよく分かる。

電気グルーヴ×ポプテピピックコラボTシャツ発売決定

https://natalie.mu/music/news/270531

主人公2人の担当声優が『毎週』代わる」というのも新鮮だったが、あまりシュールセンスが矢継ぎ早に登場するギャグについては、やはり制作側は『ウゴウゴルーガ』を意識していたらしい。

認知症支援強化へ 大阪市長意見交換会 家族医師ら参加

http://www.sankei.com/west/news/180215/wst1802150035-n1.html

ちなみにこの記事、3組の患者家族が出席とあるが、2組だけが記事に。残る1組が、実は私の父と介助の母。そして、この会見へ母に連れられ参加した認知症の父だが、新聞社などメディアカメラの砲列と配布レジュメに昔のサラリーマン生活を思い出したのか、急に姿勢が良くなって「か、会議を…」と話そうとしたらしい。